"rato"は男性名詞で『短時間』という意味があります。
"al rato"で『少し後で』となります。
今までレシピで見かけた事はほとんど無かったです。
日本のレシピにある表現で言おうとするならば、鍋やフライパンで何かを調理している時『火の通りにくい材料から少しずつ時間をずらして加えて行く』という感じで『○○、××の順に加える』という表現に近いのではないかと思います。
an~adir la cebolla y al rato el tomate
(タマネギを加え、少し後でトマトを加える)
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2008年01月10日
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